2006年07月13日

テイルズウィーバー/ナルビクの村に到着しギルドに入る

今回はずいぶん前にクラドの町長にナルビクへ行って
ギルドで働くようにすすめられていたのですが
いざいってみるとバレンシア海岸の敵が強く
とても先に進めそうになく断念していました。

しかし、ここんとこクエストを攻略したり
祝福のダンジョンに篭ってたりでずいぶんと
レベルが上がったので行って見ることにしました。

エピソード情報を確認するとセルバス平原を
通ってバレンシア海岸へって書いてあるので
クラドの西出口のセルバス平原8へ行って
そのまま突き進むとセルバス平原の入り口って
ところにつきます。

マップを見るからにここから多分南の方の
出口から出てバレンシア海岸2へ行くんだと思います。

マップを見つつバレンシア海岸2を進んでいると
バレンシア海岸1ってところにつきましたが
多分ここってクラドのフリーマーケットにある
テレポートの奴で確か飛べたっけ?
そこからいったら早くつきそうですね〜。

そのままマップを見ながらナルビクの方角へ
進んでいるとクライデン平原(1)‐3と
言うところにたどり着きました。

レベル18になってもバレンシア海岸の敵が
強くてやばかったのでその先にあるクライデン平原なら
もっと強い敵がいるんじゃないか?ってびくびくしながら
歩いていましたが・・・どうやらそれほど強い敵もいないようです。

ハニーベアって言う動かなくて先制攻撃してこない
モンスターは、かなり強かったですが攻撃しなければ
襲ってこないので無視して通り過ぎれますね〜。

そのままマップを見ながら進むと今度はクライデン平原(1)‐2
ってところにたどり着きなんだか敵がどんどん弱くなってる感じ?

ナルビク.jpg

↑最後はクライデン平原(1)についてようやく念願のナルビク入り!
おお、人が多い!ってことで実力次第で誰でも入れるという
ギルド「シャドウ&アッシュ」へ行って見ますか〜。

ギルド.jpg

↑イスピン・シャルル「こんにちは。ギルドに入りたくてきました。」
イスピン・シャルル「ギルドに入るには、どうすればいいでしょうか。」
ベクレール「複雑な手続きはない。その代わり簡単なテストを受けてもらう。
その結果でルベリエ様が判断する。」
ベクレール「ここは多国籍傭兵ギルド、シャドウ&アッシュ。傭兵に身分や
過去は意味がない。重要なのは実力だけだ。」
イスピン・シャルル「気に入りました。」

その後は、ギルドに入る理由などを色々と聞かれ
奥でシャドウ&アッシュ・ナルビク支部長の
ルベリエとの面接を受けるようにいわれます。

ルベリエ.jpg

↑ルベリエに会ってシャドウ&アッシュについて
説明を受けることになります。

ルベリエ「シャドウ&アッシュは全大陸にその影響力を
及ぼしている多国籍ギルドだ。金さえ払ってくれればどんな依頼でも受ける。」
ルベリエ「だから身分や出身などここでは何の意味も持たない。もちろん過去もな。
そいつが聖人でも、犯罪者でも我々の仕事とは関係ない。」
ルベリエ「重要なのは実力と依頼内容の厳守、それだけだ、ほかの事はどうでもいい。」

つまり実力があって仕事が出来る人ならば
身分も問わないし過去も問わない何となくだけど
三国志の曹操の考えに似てるかな?彼は賊などを
討伐した際に自分の軍に倒した賊の残党を入れたりして
大軍を作ったんですよね、実力さえあれば過去の過ちなどは
気にせず有能な人材を愛してたと言われてますね。

ギルドに入るには難しいわけではなく依頼の成功こそ
入会許可となりメンバーとして認められるってことですが
条件があるそうでシャドウ&アッシュでは単独行動を好まないため
ペアで仕事をしないとダメなようです。

理由はペアで動く方が安全で確実だし、ペアじゃないと
マトモな仕事が任せられないからだそうです。

それで正式にギルドメンバーになるには
テストをクリアして自分の実力を証明することで
同じくテストに合格した同僚とペアを組むことだそうです。

イスピンがペアになれる人がいないから紹介してもらえないか?
って問いに丁度いい奴がいるからそいつとペアを組めばいいだろうと
言われたので今はとにかくテストに合格することですね。

で・・・肝心のテスト内容ですが・・・
トゥートゥーの殻を20個集めて来い。って・・・
トゥートゥーって確かクラドの西出口セルバス平原6に
いるテントウ虫みたいな奴だよね・・・?

あんなの倒すよりバレンシア海岸を通る方が大変だぞ〜w
まあ、仕方ないからワープポイントでクラドへ飛んで
倒しに行って見ると・・・1発で倒せるし・・・(笑)

シャルル.jpgマキシミアン・リフクネ.jpg

↑早速戻って見るとなにやら見覚えがあるような奴が・・・?
そうです!以前クラドでぶつかってイスピンのことを
「女の子かと思った。」みたいなことを言ったあの
マキシミン・リフクネって男です!

イスピン・シャルル2.jpgマキシミン・リフクネ2.jpg

↑どうも2人は相性が悪いようで話をしてもすぐに喧嘩に
まあ、マキシミアン・リフクネの失礼な発言が原因なんですけどね(^^;
仲の悪い2人が、この先どう絡んでくるのか?少し楽しみです。
喧嘩するほどなんとやら・・・って仲になるんでしょうかねw

2人とも絶対にペアは組みたくない!って言い分に
ルベリエは他の傭兵はすでにペアを組んでいる
そこのマキシミンを除けばね、ペアを組めないなら
ここの活動は認められん、いやなら出ていけ!

といわれイスピン・シャルルは少し考える時間をくださいと言います。
その後は色々な人にマキシミンについてどういう人なのか?って
聞いてまわることになります。

ベクレール「マキシミンとペアを組むとギルドをやめたり
パートナー変更を希望したりする。」
ベクレール「あいつは身勝手だ。パートナーの行動ひとつでペアの
運命は決まるからな。無理もない。」

クァディール「あいつ、身勝手なように見えるが、そんなに悪いヤツではないな。」
クァディール「なんとか貧乏から抜け出そうと頑張ってはいるんだが・・・」
クァディール「どうやらギルドに借金があるみたいでな。いやな仕事を押し付けられているようだぜ。」
クァディール「もしペアを組むならよろしく頼むぞ。意外といいヤツだからな。」

話を総合すると身勝手で性格に問題はあるけど
わりといいヤツでギルドに借金がある。ってことですね。

その後ルベリエに会いに行くと今は他にメンバーがいないから
パートナーに問題があれば新しいメンバーが入ったら取り替えてやる。
ってことなので取り合えず了承ってことになりました。

ルベリエが最後にせっかく組めたペアなんだ、仲良くやった方がお互いのためだぞ。
と言ったらマキシミンが「もちろん仲良くやりますとも、よろしくね〜
新しいパートナーさん。なんてカワイイ顔なんだ〜もう〜。」ってw
ルベリエと2人きりで話してる時に何か言いくるめられたな?w
結局その後2人になった時に喧嘩になってるんですけどね(^^;

グレッグ.jpg

↑その後は最初にイスピン・シャルルを暗殺しようとした
グレッグというおっさんの回想シーンになっていました。

イスピンの死体を見つけられず血の痕跡すら見つけられず
イスピンが生きていることに勘付いてしまいます。
ってとこで今回は終わりにします。

後の儀グレッグの刺客がイスピンの元へ
来ることになるんでしょうかね?
今後のストーリー展開が楽しみですね〜。

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posted by 黄沙 at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | テイルズウィーバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
上手にまとめてますね・・・
こんな文章書くのは私には無理ですorz
Posted by 魅玲 at 2006年07月16日 09:12
いや〜この文章を書くのに
実は2〜3時間くらいかかっていたり(^^;
長文になりそうだったのでどうまとめようか
かなり悩みましたよ〜。
Posted by 黄沙 at 2006年07月16日 11:49
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